- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/09/23 9:36- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
主として、社有車(車両運搬具)、サーバー・什器(工具、器具及び備品)、パーティション(建物附属設備)等であります。
2016/09/23 9:36- #3 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2016/09/23 9:36- #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/09/23 9:36- #5 業績等の概要
このほか、用地転売2物件及び他社物件の買取再販としては1棟30戸と戸別7戸を売上計上しております。
当連結会計年度における総資産は、収益物件の取得による固定資産の増加とたな卸資産の増加を主な要因として、前連結会計年度末と比較して3,375百万円増加し、18,952百万円まで拡大しましたが、自己資本比率は30%を超える安定した財務状況であります。
当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高17,704百万円(前期比48.6%増)、営業利益2,005百万円(前期比21.3%増)、経常利益1,720百万円(前期比23.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,139百万円(前期比30.5%増)となりました。
2016/09/23 9:36- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
当事業年度において、「構築物」を取得したことに伴い、有形固定資産の「建物」を当事業年度より「建物及び構築物」として表示しております。
2016/09/23 9:36- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における流動資産は、前期末に比べ2,444百万円増加し、15,883百万円となりました。これは主として販売用不動産が109百万円、仕掛販売用不動産が2,562百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が136百万円減少したことによるものであります。
② 固定資産
当連結会計年度における固定資産は、前期末に比べ931百万円増加し、3,068百万円となりました。これは主として建物及び構築物が827百万円、土地が616百万円それぞれ増加した一方、建設仮勘定が470百万円減少したことによるものであります。
2016/09/23 9:36- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
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