仕掛販売用不動産
連結
- 2021年6月30日
- 186億8621万
- 2022年6月30日 +9.3%
- 204億2414万
個別
- 2021年6月30日
- 187億3621万
- 2022年6月30日 +9.38%
- 204億9434万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2022/09/29 13:10
ア.販売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び担保に係る債務2022/09/29 13:10
前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 販売用不動産 687,550千円 1,213,225千円 仕掛販売用不動産 17,489,564千円 19,088,849千円 建物及び構築物 1,122,841千円 1,268,942千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動及び財務活動における資金の増加が、投資活動における資金の減少を上回ったため、前連結会計年度末に比べ12億92百万円増加の84億85百万円となりました。2022/09/29 13:10
これは主に、厳しい仕入環境の中でも、当社の強みである情報収集力とプラン設計力を活かし、好立地物件や大型物件について積極的に購入できたため仕掛販売用不動産が増加する一方で、各プロジェクトにおいて着実に利益を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローがプラスとなったこと、加えて強化した財務基盤と信用力を背景に、用地購入資金を金融機関から安定的に調達でき、財務活動によるキャッシュ・フローがプラスを維持できたことによるものであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2022/09/29 13:10
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前事業年度 当事業年度 販売用不動産 2,204,455 2,288,944 仕掛販売用不動産 18,736,211 20,494,346
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.販売用不動産等の評価」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2022/09/29 13:10
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前連結会計年度 当連結会計年度 販売用不動産 2,225,450 2,288,944 仕掛販売用不動産 18,686,211 20,424,146
当社グループでは、販売用不動産等について、当連結会計年度末における帳簿価額と正味売却価額のいずれか低い方の金額で評価しており、また、正味売却価額は売価から見積追加工事原価及び見積販売直接経費(以下「見積追加コスト」という。)を控除することにより算定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/09/29 13:10
(1)販売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)