- 3242
- 2026/09/16
- 時価
- 196億円
- PER 予
- 9倍
- 2010年以降
- 2.14-18.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.54-4.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 11.03%
- ROA 予
- 2.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△225,195千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/09 15:15
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/11/09 15:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2022/11/09 15:15
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1億49百万円(前年同四半期は30億84百万円)、営業損失2億72百万円(前年同四半期は営業利益1億56百万円)、経常損失3億59百万円(前年同四半期は経常利益1億13百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億29百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益66百万円)となりました。
前年同四半期比で減収減益になりましたが、その主な要因は、当連結会計年度において予定しているプロジェクトの売上計上が、第3四半期連結会計期間以降に偏重していることによります。また、当第1四半期連結会計期間に売上計上を予定していた1プロジェクトが、第2四半期連結会計期間にずれ込んだこともあり、売上高、利益ともに大きくマイナスとなりましたが、当連結会計年度に売上計上を予定している各プロジェクトは概ね計画どおりに推移しております。当社グループは投資用ワンルームマンションの開発・1棟販売を主軸事業としており、竣工に伴う売上計上の時期や金額・利益率がプロジェクトごと、年度ごとに大きく異なることから四半期ごとの売上高や利益は毎年大きく変動いたしますが、当連結会計年度におきましては、例年以上に第3四半期連結会計期間以降に竣工・引渡しが集中しているため、前年同四半期比の変動幅が大きくなっております。