アーバネットコーポレーション(3242)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年9月30日
- 9347万
- 2016年9月30日 +484.77%
- 5億4659万
- 2017年9月30日 +14.21%
- 6億2425万
- 2018年9月30日 +61.97%
- 10億1111万
- 2019年9月30日 -51.09%
- 4億9453万
- 2020年9月30日 -48.02%
- 2億5708万
- 2021年9月30日 -39.05%
- 1億5669万
- 2022年9月30日
- -2億7269万
- 2023年9月30日
- 2億7009万
- 2024年9月30日
- -1億3045万
- 2025年9月30日
- 26億4703万
個別
- 2010年9月30日
- -1億4907万
- 2011年9月30日
- -480万
- 2012年9月30日
- 3億214万
- 2013年9月30日 -99.1%
- 271万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 3億6313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△278,494千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/08 16:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/08 16:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/11/08 16:10
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高45億98百万円(前年同四半期は1億49百万円)、営業利益2億70百万円(前年同四半期は営業損失2億72百万円)、経常利益2億12百万円(前年同四半期は経常損失3億59百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億37百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億29百万円)となりました。
前年同四半期比で大幅な増収増益となりましたが、その主な要因は、前連結会計年度におけるプロジェクトの売上計上が、第4四半期連結会計期間に偏重していたことによります。当連結会計年度におきましては、投資用ワンルームマンション等合計651戸の販売を計画しておりますが、当第1四半期連結累計期間の販売は117戸となっており、残りは第2四半期連結会計期間以降の販売予定となっております。当社グループは投資用ワンルームマンションの開発・1棟販売を主軸事業としており、竣工に伴う売上計上の時期や金額・利益率がプロジェクトごと、年度ごとに大きく異なることから四半期ごとの売上高や利益は毎年大きく変動いたします。現時点では、売上高・利益とも概ね期初計画どおりの推移となっております。