3242 アーバネットコーポレーション

3242
2026/03/13
時価
204億円
PER 予
10.55倍
2010年以降
2.14-18.05倍
(2010-2025年)
PBR
1.02倍
2010年以降
0.54-4.37倍
(2010-2025年)
配当 予
4.05%
ROE 予
9.65%
ROA 予
2.74%
資料
Link
CSV,JSON

アーバネットコーポレーション(3242)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2015年6月30日
16億5292万
2016年6月30日 +21.33%
20億547万
2017年6月30日 +20.64%
24億1943万
2018年6月30日 -31.04%
16億6846万
2019年6月30日 +28.74%
21億4804万
2020年6月30日 +15.67%
24億8472万
2021年6月30日 -6.56%
23億2174万
2022年6月30日 -4.27%
22億2258万
2023年6月30日 +9.33%
24億2990万
2024年6月30日 +12.2%
27億2636万
2025年6月30日 +27.69%
34億8136万

個別

2008年6月30日
4億8614万
2009年6月30日
-14億7932万
2010年6月30日
2億1056万
2011年6月30日 +12.49%
2億3685万
2012年6月30日 +94.75%
4億6128万
2013年6月30日 +64.24%
7億5762万
2014年6月30日 +56.55%
11億8604万
2015年6月30日 +40.85%
16億7057万
2016年6月30日 +19.22%
19億9167万
2017年6月30日 +18.54%
23億6098万
2018年6月30日 -35.72%
15億1772万
2019年6月30日 +40.14%
21億2698万
2020年6月30日 +17.4%
24億9708万
2021年6月30日 -7.65%
23億595万
2022年6月30日 -4.57%
22億48万
2023年6月30日 +12.06%
24億6593万
2024年6月30日 +12.87%
27億8328万
2025年6月30日 -25.13%
20億8392万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額8,491,307千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社が保有する現金及び預金等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
2025/09/24 15:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,583,858千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額11,463,172千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社が保有する現金及び預金等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/09/24 15:38
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/09/24 15:38
#4 役員報酬(連結)
当社の取締役の報酬は、月例の固定報酬(金銭報酬)及び業績連動型株式報酬で構成しております。固定報酬については、各取締役の役位に応じて他社水準、当社の業績等を考慮した上で決定し、業績連動型株式報酬については、毎年、株式給付規程に基づき役位及び業績達成度等に応じて決定する。
なお、業績連動型株式報酬の業績指標は、企業の成長性を表し本業の稼ぐ力を示す連結営業利益とし、2026年6月期の当該指標の目標値は、3,623百万円とします。2025年6月期は、目標値2,800百万円に対し、実績値は3,481百万円となりました。
b.固定報酬等、業績連動報酬等又は非金銭報酬等の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定方針
2025/09/24 15:38
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.営業利益
当連結会計年度における営業利益は、34億81百万円(前連結会計年度比27.7%増)となり、期初の業績予想を上回りました。
これは、主に、当社グループが創業以来、都心の都市型賃貸マンション開発を中核事業として、少人数体制で、「ものづくり」に拘り差別化に取り組んできた結果、国内外の販売先・投資家から商品性について高く評価されたことに加え、ゼネコン各社と協議しつつ工事原価の上昇抑制に努めたこと、ホテル事業の利益拡大及び株式会社ケーナインの利益が通期で上積みされたことによります。なお、当社グループが重要指標とする売上総利益率は、19.0%(前連結会計年度比2.4ポイント増)となりました。
2025/09/24 15:38

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