四半期報告書-第22期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年12月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 第22期第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第2四半期連結累計期間 (自 2017年7月1日 至 2017年12月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2018年7月1日 至 2018年12月31日) |
| (1) 1株当たり四半期純利益金額 | 30円19銭 | 36円07銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) | 758,150 | 906,923 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) | 758,150 | 906,923 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 25,116,082 | 25,146,059 |
| (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 | 30円17銭 | -銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | 10,829 | - |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | 2016年11月15日取締役会決議ストックオプション(新株予約権) 新株予約権:1種類 新株予約権の数:2,290個 新株予約権の対象となる株式の数:229,000株 | 2016年11月15日取締役会決議ストックオプション(新株予約権) 新株予約権:1種類 新株予約権の数:1,810個 新株予約権の対象となる株式の数:181,000株 |
(注) 第22期第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。