四半期報告書-第24期第3四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2020年3月31日)
当社グループは、投資用・分譲用マンションの開発・仕入及び販売を主体とする不動産事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2021年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△697,023千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、前連結会計年度まで「不動産事業」の単一セグメントとしておりましたが、ホテル事業の運営を2020年10月14日より開始したことに伴い、第2四半期連結会計期間より「不動産事業」及び「ホテル事業」の2区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報を当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「ホテル事業」が第2四半期連結会計期間より開始したことから、開示を行っておりません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
不動産事業セグメントにおいて、固定資産(賃貸用不動産)について減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては116,677千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2020年3月31日)
当社グループは、投資用・分譲用マンションの開発・仕入及び販売を主体とする不動産事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2021年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | ||
| 不動産事業 | ホテル事業 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 17,384,660 | 15,828 | 17,400,488 | - | 17,400,488 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 17,384,660 | 15,828 | 17,400,488 | - | 17,400,488 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 3,057,006 | △86,429 | 2,970,577 | △697,023 | 2,273,553 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△697,023千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、前連結会計年度まで「不動産事業」の単一セグメントとしておりましたが、ホテル事業の運営を2020年10月14日より開始したことに伴い、第2四半期連結会計期間より「不動産事業」及び「ホテル事業」の2区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報を当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「ホテル事業」が第2四半期連結会計期間より開始したことから、開示を行っておりません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
不動産事業セグメントにおいて、固定資産(賃貸用不動産)について減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては116,677千円であります。