ディア・ライフ(3245)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セールスプロモーション事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 951万
- 2013年12月31日 -75.67%
- 231万
- 2014年3月31日 +276.67%
- 872万
- 2014年6月30日 +51.53%
- 1321万
- 2014年9月30日 +47.21%
- 1945万
- 2014年12月31日 -72.45%
- 535万
- 2015年3月31日 +186.23%
- 1533万
- 2015年6月30日 +90.97%
- 2929万
- 2015年9月30日 +20.01%
- 3515万
- 2015年12月31日 -74.85%
- 884万
- 2016年3月31日 +159.8%
- 2297万
- 2016年6月30日 +57.48%
- 3618万
- 2016年9月30日 +14.91%
- 4157万
- 2016年12月31日 -45.43%
- 2268万
- 2017年3月31日 +111.49%
- 4798万
- 2017年6月30日 +52.62%
- 7323万
- 2017年9月30日 +15.66%
- 8470万
- 2017年12月31日 -81.26%
- 1587万
- 2018年3月31日 +130.63%
- 3661万
- 2018年9月30日 +65.13%
- 6046万
- 2018年12月31日 -71.88%
- 1700万
- 2019年3月31日 +129.41%
- 3900万
- 2019年6月30日 +30.77%
- 5100万
- 2019年9月30日 -5.88%
- 4800万
- 2019年12月31日 -93.75%
- 300万
- 2020年3月31日 +266.67%
- 1100万
- 2020年6月30日 -9.09%
- 1000万
- 2020年9月30日 +20%
- 1200万
- 2020年12月31日 -58.33%
- 500万
- 2021年3月31日 +180%
- 1400万
- 2021年6月30日 +21.43%
- 1700万
- 2021年9月30日
- -1500万
- 2021年12月31日 -93.33%
- -2900万
- 2022年3月31日 -58.62%
- -4600万
- 2022年6月30日 -78.26%
- -8200万
- 2022年9月30日 -2.44%
- -8400万
- 2022年12月31日
- 2100万
- 2023年3月31日 +123.81%
- 4700万
- 2023年6月30日
- -1300万
- 2023年9月30日 -23.08%
- -1600万
- 2023年12月31日
- 200万
- 2024年3月31日
- -600万
- 2024年9月30日
- 2000万
- 2025年3月31日 +95%
- 3900万
- 2025年9月30日 +102.56%
- 7900万
個別
- 2018年6月30日
- 5095万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/16 16:04
当社は、サービス別のセグメントから構成されており、不動産開発や不動産売買、仲介等のソリューション業務を行う「リアルエステート事業」、不動産業界、金融・保険業界を中心とした販売業務や事務支援要員の派遣を行う「セールスプロモーション事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 当社グループは、当社と連結子会社5社及び関連会社1社から構成されております。当社グループの事業内容及び当社と主な関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであり、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。2025/12/16 16:04
各セグメント別の業務内容は以下のとおりであります。セグメント 事業内容 会社名 (1)リアルエステート事業 不動産の開発・企画業務、収益不動産の投資・運用業務、ホテルの保有・運営業務、ソリューション業務、不動産仲介・管理業務 他 ㈱ディア・ライフアイディ㈱㈱アイディプロパティ (2)セールスプロモーション事業 不動産、保険、金融業界向け販売支援職種等の人材派遣・紹介、コールセンター業務受託 他 ㈱アルシエ
<リアルエステート事業>不動産の開発・企画、収益不動産の投資・運用、不動産仲介等の不動産に関連したサービスを提供するソリューション業務を行っております。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの主要事業であるリアルエステート事業が属する不動産業界は、景気動向、金利動向および地価動向等のマクロ経済要因の動向に影響を受けやすい傾向があることから、今後、国内外の経済情勢が悪化したことにより、不動産への投資意欲の低下、不動産取引の減少、空室率の上昇や賃料の下落といった事態が生じた場合には、保有する不動産物件において、評価損や売却損が発生する可能性があり、当社グループの経営成績、財務状況に影響を及ぼす可能性があります。2025/12/16 16:04
また、これらの変動により不動産業界を始めとした各種業界における人材投資が抑制される恐れがあり、セールスプロモーション事業の業績にも影響を及ぼす可能性があります。
②事業エリアが東京圏に集中していることについて - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 取引価格は顧客との契約又は取引条件により決定しており、当該契約又は取引条件において定められた時期に受領しております。なお、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。2025/12/16 16:04
セールスプロモーション事業
人材派遣サービス事業では、企業を主な顧客として人材派遣サービスを行っております。人材の派遣にあたり、顧客との人材派遣契約に基づき顧客の指定する場所に必要なスキルを持った人材を派遣する義務を負っており、派遣期間にわたりその稼働実績に応じて毎月請求を行うことから、こうした請求金額に基づいて収益を認識しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/12/16 16:04
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント 合計 リアルエステート事業 セールスプロモーション事業 開発物件の売却 17,505 - 17,505
(単位:百万円) - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/16 16:04
当社は、サービス別のセグメントから構成されており、不動産開発や不動産売買、仲介等のソリューション業務を行う「リアルエステート事業」、不動産業界、金融・保険業界を中心とした販売業務や事務支援要員の派遣を行う「セールスプロモーション事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/12/16 16:04
(注)1 従業員数は就業人員数(当社グループから他社への出向者を除き、他社から当社グループへの出向者を含む。)であり、パート及び嘱託社員は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年9月30日現在 リアルエステート事業 98(20) セールスプロモーション事業 533(385) 全社(共通) 8
2 全社(共通)は、管理部門の従業員であります。 - #8 沿革
- 2【沿革】2025/12/16 16:04
年月 事項 2018年5月 連結子会社であった㈱パルマにおいて、日本郵政キャピタル㈱との資本提携を実施当社から日本郵政キャピタル㈱へパルマ株式の一部を譲渡し、これに併せて実施された㈱パルマの第三者割当増資により、㈱パルマは連結子会社から持分法適用関連会社となった 2018年7月 100%連結子会社として株式会社ディアライフエージェンシーを設立し、当社のセールスプロモーション事業を承継させる 2021年1月 株式会社N-STAFFを子会社に擁する株式会社DLXホールディングスを子会社化 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.人材サービス事業分野における専門性・教育力・ブランド力の融合、企業と個人共に付加価値を提供する「人材戦略パートナー」としての人的資本の最大化2025/12/16 16:04
セールスプロモーション事業において、まずは自社内における教育研修制度やキャリアアップのための施策を拡充していくことで「成長できる会社」としてのエンゲージメント向上を進め、クライアントからも「高スキル人材を輩出する会社」としてのブランド認知拡大を目指します。
3.戦略投資 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高74,569百万円(前期比74.1%増)、営業利益8,619百万円(前期比59.1%増)となりました。2025/12/16 16:04
(セールスプロモーション事業)
連結子会社の株式会社アルシエが展開するセールスプロモーション事業におきましては、堅調な既存事業に加え、更なる事業領域の拡大に向けた新規事業の拡大及び他業界での需要喚起、加えて派遣品質の向上による高付加価値化を推進してまいりました。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/12/16 16:04
当社グループの主たる事業であるリアルエステート事業においては、現金決済をもって物件の引渡しが完了するため原則として営業債権は発生しませんが、セールスプロモーション事業においては営業債権である売掛金や立替金等が発生し、顧客の信用リスクに晒されております。
有価証券及び投資有価証券は、主に上場株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。