3245 ディア・ライフ

3245
2026/05/08
時価
536億円
PER 予
7.68倍
2010年以降
2.24-45.08倍
(2010-2025年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.35-4.67倍
(2010-2025年)
配当 予
6.15%
ROE 予
21.44%
ROA 予
11.88%
資料
Link
CSV,JSON

ディア・ライフ(3245)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セールスプロモーション事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
231万
2014年12月31日 +131.49%
535万
2015年12月31日 +65.01%
884万
2016年12月31日 +156.56%
2268万
2017年12月31日 -30.02%
1587万
2018年12月31日 +7.08%
1700万
2019年12月31日 -82.35%
300万
2020年12月31日 +66.67%
500万
2021年12月31日
-2900万
2022年12月31日
2100万
2023年12月31日 -90.48%
200万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
リアルエステート事業セールスプロモーション事業
開発物件の売却1,540-1,540
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)
(単位:百万円)
2024/02/14 15:01
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの属する不動産業界におきましては、日本銀行が長期金利の上限の柔軟化を決定したものの、その影響は限定的であり、人口流入が続く東京の不動産に対する投資需要はインフレヘッジとしても高い状態が継続しました。
このような状況の下、新たに掲げた中期経営計画「突破2025」の達成に向け、リアルエステート事業においては都市型レジデンス開発用地の仕入を、セールスプロモーション事業においては事業領域の拡大を積極的に進めてまいりました。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高4,493百万円(前年同四半期比8.2%減)、営業利益は235百万円(前年同四半期比5.9%減)、経常利益は267百万円(前年同四半期比12.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は176百万円(前年同四半期比34.6%増)となりました。
2024/02/14 15:01
#3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(5)その他取引の概要に関する事項
連結子会社間で類似する事業部門や重複する業務を合理化、効率化することで、セールスプロモーション事業全体の経営管理体制の強化を図るものです。また、各事業部をより一体的に経営していくことで、グループ人材の活用機会を更に拡大するとともに、社会のニーズに沿った人材の育成、多様な働き方の提供を推し進め、収益力の向上を目指します。
⒉実施する会計処理の概要
2024/02/14 15:01

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