純資産
連結
- 2015年9月30日
- 50億7694万
- 2016年9月30日 +8.73%
- 55億1991万
- 2017年9月30日 +42.58%
- 78億7014万
個別
- 2015年9月30日
- 45億1066万
- 2016年9月30日 +7.13%
- 48億3248万
- 2017年9月30日 +45.41%
- 70億2680万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、7,603,685千円(前連結会計年度末比18.9%増)となりました。これは主に、マンション開発用地及び収益不動産取得のために長期借入金908,342千円と社債300,000千円が増加したことによるものです。2017/12/21 15:06
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、7,870,142千円(前連結会計年度末比42.6%増)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を1,329,952千円計上したこと、新株予約権の行使によって資本金及び資本剰余金がそれぞれ658,917千円増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は、42.3%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2017/12/21 15:06
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの 移動平均法に基づく原価法 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- <時価のあるもの>決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2017/12/21 15:06
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
<時価のないもの>移動平均法に基づく原価法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/12/21 15:06
(2)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成28年9月30日) 当連結会計年度末(平成29年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 5,519,915 7,870,142 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) △268,100 △331,516 普通株式に係る純資産額(千円) 5,251,814 7,538,626