資産
連結
- 2017年9月30日
- 178億866万
- 2018年3月31日 +27.65%
- 227億3242万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。2018/05/11 15:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2018/05/11 15:00
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年3月31日) 預入期間が3か月を超える定期預金及び担保に供している定期預金 △30,001 △40,001 預け金(流動資産その他) 28,398 329,224 現金及び現金同等物 4,227,693 7,351,114 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- パルマは、日本郵政グループの日本郵政キャピタルを割当先とする第三者割当による新株式の発行(以下「第三者割当増資」といいます。)を実施することを平成30年4月17日に決定いたしました。さらに、日本郵政キャピタルとのパートナーシップをより強固なものとすること、パルマの既存株主様への希薄化の影響を最小限にとどめるために、当社からも日本郵政キャピタルへパルマ株式の一部を譲渡いたしました。2018/05/11 15:00
本株式譲渡及びパルマの第三者割当増資により、パルマは当社の連結子会社から除外されましたが、日本郵政グループによるパルマへの資本参加を機に、パルマの信用力・財務基盤の強化につなげるとともに、パルマのセルフストレージ(トランクルームなどのレンタル収納スペース)施設開発・運営ノウハウを活用した日本郵政グループ保有資産の収益性・資産効率の向上に向けた中長期的な取り組みなどにより、パルマ事業の安定的な拡大と日本郵政グループの経営資源の有効活用に資することができるものと期待しております。
(2)売却する相手の名称