サムティ(3244)の資産の部 - 不動産事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年11月30日
- 233億8300万
- 2014年11月30日 +68.55%
- 394億1300万
- 2015年11月30日 +37.69%
- 542億6800万
- 2016年11月30日 +5.06%
- 570億1600万
- 2017年11月30日 -0.25%
- 568億7200万
- 2018年11月30日 -10.8%
- 507億2800万
- 2019年11月30日 +12.23%
- 569億3300万
- 2020年11月30日 +65.03%
- 939億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/02/28 13:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間 - #2 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2024/02/28 13:02
(注)トモニホールディングス㈱は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱徳島大正銀行は当社株式を保有しております銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) ㈱ビーロット 100,000 100,000 同社とは不動産事業セグメントの再生流動化事業において収益不動産等の仕入・販売に係る情報交換を継続的に行っております。特に、当社が支店を開設している北海道エリアに関する情報収集を目的として、安定的かつ継続的な取引関係を維持するため保有しております。なお、定量的な保有効果については記載が困難であるため記載しておりません。 無 100 57 ㈱紀陽銀行 30,000 30,000 同行からは不動産事業セグメント、不動産賃貸事業セグメントにおける開発用地や収益不動産の取得資金を借入れており、安定的かつ継続的な取引関係を維持するため保有しております。なお、定量的な保有効果については相手先との機密情報に当たるとの判断から記載しておりません。 有 47 45 トモニホールディングス㈱ 38,212 38,212 同行からは不動産事業セグメント、不動産賃貸事業セグメントにおける開発用地や収益不動産の取得資金を借入れており、安定的かつ継続的な取引関係を維持するため保有しております。なお、定量的な保有効果については相手先との機密情報に当たるとの判断から記載しておりません。 無(注) 18 13
みなし保有株式 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2024/02/28 13:02
1986年4月 大京観光㈱(現㈱大京)入社 2022年4月 当社グループ営業推進部担当 2023年4月 当社不動産事業本部担当(現) 2024年2月 当社取締役副社長(現) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/28 13:02
2. 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 110,395 111,114 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 11,624 5,569 (うち非支配株主持分)(百万円) (11,624) (5,569)