純資産
連結
- 2012年11月30日
- 188億9100万
- 2013年11月30日 +18.86%
- 224億5300万
- 2014年11月30日 +11.19%
- 249億6600万
個別
- 2012年11月30日
- 184億5000万
- 2013年11月30日 +14.69%
- 211億6000万
- 2014年11月30日 +1.37%
- 214億4900万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2016/02/26 15:32
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (2) 長期借入金1,240百万円(1年内返済予定の長期借入金64百万円を含む)について財務制限条項が付されており、当該条項は以下のとおりであります。2016/02/26 15:32
① 平成24年11月期以降の各年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、平成23年11月期の末日における純資産の部の合計額又は前年度の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 平成24年11月期以降の各年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益、経常損益又は税引前当期損益の金額のうち一つでもマイナスとなる状態が2期連続とならないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は前連結会計年度末と比べ、17,074百万円増加し、74,742百万円となっております。このうち流動負債は2,081百万円増加し17,856百万円、固定負債は14,992百万円増加し、56,886百万円となっております。流動負債の主な増加要因は、1年内返済予定の長期借入金が909百万円、未払法人税等が857百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。固定負債の主な増加要因は、長期借入金が12,964百万円、繰延税金負債が1,450百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2016/02/26 15:32
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産合計は、自己株式の取得により自己株式が1,068百万円増加し、配当金の支払いにより利益剰余金が341百万円減少する一方、当期純利益の計上により利益剰余金が2,304百万円、合同会社アンビエントガーデン守山の子会社化により少数株主持分が1,541百万円それぞれ増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ2,512百万円増加し、24,966百万円となっております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2016/02/26 15:32
決算日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/02/26 15:32
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/26 15:32
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 22,453 24,966 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,928 1,729 (うち優先株式の発行金額)(百万円) (1,800) (-)