- 3244
- 2024/05/29
- 時価
- 1198億円
- PER 予
- 10.51倍
- 2010年以降
- 2.69-18.17倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.21-1.42倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 11.45%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2016/02/26 15:39
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/26 15:39
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、賃貸用不動産については、個々の不動産を資産のグルーピング単位としております。なお、一部の連結子会社については当該会社を資産のグルーピング単位としております。2016/02/26 15:39
上記賃貸用不動産については、売却の方針の意思決定により損失が発生する見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却見込価額により算定しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/02/26 15:39
(資産の部)
当第3四半期連結会計期間の資産合計は、前連結会計年度末と比べ、14,347百万円増加し、114,057百万円となっております。このうち流動資産は10,911百万円増加し、56,522百万円となっており、固定資産は3,270百万円増加し、57,327百万円となっております。流動資産の主な増加要因は、現金及び預金が6,228百万円、販売用不動産が4,706百万円それぞれ増加する一方で、仕掛販売用不動産が761百万円減少したことなどによるものであります。固定資産の主な増加要因は、有形固定資産が2,727百万円、投資その他の資産が549百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。