純資産
連結
- 2013年11月30日
- 224億5300万
- 2014年11月30日 +11.19%
- 249億6600万
- 2015年11月30日 +13.57%
- 283億5300万
個別
- 2013年11月30日
- 211億6000万
- 2014年11月30日 +1.37%
- 214億4900万
- 2015年11月30日 +14.73%
- 246億900万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (1) 長期借入金2,875百万円(1年内返済予定の長期借入金148百万円を含む)について財務制限条項が付されており、当該条項は以下のとおりであります。2016/02/26 15:49
① 平成26年11月期以降の各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額を、平成25年11月期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の60%に相当する金額、又は前年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計金額の60%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
② 平成26年11月期以降の各年度の末日における連結損益計算書の経常損益を3期連続して損失としないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比べ、18,632百万円増加し、93,375百万円となっております。このうち流動負債は12,573百万円増加し、30,429百万円となっており、固定負債は6,058百万円増加し、62,945百万円となっております。流動負債の主な増加要因は、支払手形及び買掛金が2,329百万円、短期借入金が6,866百万円、1年内返済予定の長期借入金が2,712百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。固定負債の主な増加要因は、長期借入金が4,336百万円、新株予約権付社債が1,985百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2016/02/26 15:49
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産合計は、当期純利益の計上により利益剰余金が4,412百万円増加、配当金の支払いにより利益剰余金が488百万円減少、新株の発行により1,137百万円増加、自己株式の取得及び処分により自己株式が313百万円増加、合同会社アンビエントガーデン守山の完全子会社化に伴い少数株主持分が1,541百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末と比べ3,387百万円増加し、28,353百万円となっております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2016/02/26 15:49
決算日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/02/26 15:49
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/26 15:49
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 24,966 28,353 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,729 218 (うちA種優先株式の発行金額)(百万円) (-) (-)