資産
連結
- 2016年11月30日
- 1411億7000万
- 2017年8月31日 +9.84%
- 1550億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2017/10/10 12:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/10/10 12:02
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益の測定方法の変更)
従来、提出会社が保有するホテル資産を連結子会社が賃借して運営する場合の受払賃料については、提出会社と当該子会社の間のセグメント間取引として、受取賃料を「不動産賃貸事業」の内部売上高に、支払賃料を「その他の事業」の費用に計上しておりましたが、当社グループにおけるホテル運営面についてのより合理的な業績測定のため、第1四半期連結会計期間より、当該賃料の受払は「その他の事業」のセグメント内取引として処理(相殺消去)する方法へ変更することといたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2017/10/10 12:02 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、賃貸用不動産については、個々の不動産を資産のグルーピング単位としております。なお、一部の連結子会社については当該会社を資産のグルーピング単位としております。2017/10/10 12:02
上記賃貸用不動産については、売却の意思決定により損失が発生する見込みであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却見込価額により算定しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/10/10 12:02
① 資産の部
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ、13,891百万円増加し、155,061百万円となっております。このうち流動資産は10,346百万円減少し、75,635百万円となっており、固定資産は24,272百万円増加し、79,321百万円となっております。流動資産の主な減少要因は、仕掛販売用不動産が2,667百万円増加する一方で、現金及び預金が1,347百万円、販売用不動産が11,459百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。固定資産の主な増加要因は、有形固定資産が22,904百万円増加したことなどによるものであります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/10/10 12:02
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。 - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2017/10/10 12:02
重要な資産の譲渡(販売用不動産の売却)
当社は、平成29年8月31日付で以下のとおり販売用不動産(棚卸資産)を売却する契約を締結いたしました。