のれん
連結
- 2017年11月30日
- 8200万
- 2018年11月30日 -36.59%
- 5200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却しております。2019/05/30 15:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他の事業」セグメントにおいて、減損損失5百万円を計上しております。2019/05/30 15:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/05/30 15:02
当社グループは、賃貸用不動産については、個々の不動産を資産のグルーピングの単位としております。なお、一部の連結子会社については当該会社を資産のグルーピングの単位としております。用途 種類 場所 金額 賃貸用不動産(住居) 建物及び土地 愛知県半田市 16百万円 その他 のれん 大阪市淀川区 5百万円 合計 ― ― 22百万円
上記賃貸用不動産については、売却の方針の意思決定により損失が発生する見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却見込価額により算定しております。また、上記ののれんについては、当社の連結子会社であるスペシャリストサポートシステム㈱について、取得時に検討した事業計画を見直したことに伴い、未償却残高を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額から中小企業退職金共済制度による給付額を控除した額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/05/30 15:02
(6) のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却しております。