資産
連結
- 2018年11月30日
- 1625億
- 2019年5月31日 +18.65%
- 1928億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2019/07/03 11:09
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、賃貸用不動産については、個々の不動産を資産のグルーピング単位としております。なお、一部の連結子会社については当該会社を資産のグルーピング単位としております。2019/07/03 11:09
上記ののれんについては、当社の連結子会社であるスペシャリストサポートシステム㈱について、取得時に検討した事業計画を見直したことに伴い、未償却残高を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/07/03 11:09
(資産の部)
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ、30,308百万円増加し、192,808百万円となっております。このうち流動資産は16,608百万円増加し、124,512百万円となっており、固定資産は13,700百万円増加し、68,295百万円となっております。流動資産の主な増加要因は、販売用不動産が9,656百万円、仕掛販売用不動産が7,688百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。固定資産の主な増加要因は、有形固定資産が9,468百万円、投資その他の資産が4,219百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/07/03 11:09
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(保有目的の変更)