四半期報告書-第38期第2四半期(平成31年3月1日-令和1年5月31日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 2017年12月1日 至 2018年5月31日)
当社グループでは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、賃貸用不動産については、個々の不動産を資産のグルーピング単位としております。なお、一部の連結子会社については当該会社を資産のグルーピング単位としております。
上記ののれんについては、当社の連結子会社であるスペシャリストサポートシステム㈱について、取得時に検討した事業計画を見直したことに伴い、未償却残高を減損損失として特別損失に計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 2017年12月1日 至 2018年5月31日)
当社グループでは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 大阪市淀川区 | その他 | のれん | 5 |
当社グループは、賃貸用不動産については、個々の不動産を資産のグルーピング単位としております。なお、一部の連結子会社については当該会社を資産のグルーピング単位としております。
上記ののれんについては、当社の連結子会社であるスペシャリストサポートシステム㈱について、取得時に検討した事業計画を見直したことに伴い、未償却残高を減損損失として特別損失に計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)
該当事項はありません。