四半期報告書-第35期第3四半期(平成28年6月1日-平成28年8月31日)
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年8月31日)
※1 減損損失
当社グループでは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、賃貸用不動産については、個々の不動産を資産のグルーピング単位としております。なお、一部の連結子会社については当該会社を資産のグルーピング単位としております。
上記賃貸用不動産については、売却の方針の意思決定により損失が発生する見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却見込価額により算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年12月1日 至 平成28年8月31日)
該当事項はありません。
※1 減損損失
当社グループでは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 大阪市中央区 | 賃貸用不動産 | 信託建物 信託土地 | 228 |
当社グループは、賃貸用不動産については、個々の不動産を資産のグルーピング単位としております。なお、一部の連結子会社については当該会社を資産のグルーピング単位としております。
上記賃貸用不動産については、売却の方針の意思決定により損失が発生する見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却見込価額により算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年12月1日 至 平成28年8月31日)
該当事項はありません。