- #1 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額のうち「建物及び構築物」、「土地」にはそれぞれ信託建物、信託土地を含みます。また、「その他」は、車両運搬具、工具器具備品、建設仮勘定であります。
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
2023/03/31 16:59- #2 担保に供している資産の注記(連結)
上記の他に担保資産として当連結会計年度は土地644百万円、建設仮勘定154百万円を登記留保として提供しており、対応する債務は短期借入金418百万円、1年内返済長期借入金303百万円であります。
2023/03/31 16:59- #3 有形固定資産等明細表(連結)
信託土地 賃貸用不動産の取得 1,716百万円
建設仮勘定 工事の進捗による増加 4,288百万円
2023/03/31 16:59- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「その他(純額)」に表示していた807百万円は、「建設仮勘定」539百万円、「その他(純額)」268百万円として組み替えております。
2023/03/31 16:59- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は、固定資産の新規取得(44,813百万円)によるものであります。また、主な減少額は、不動産売却(4,103百万円)、保有目的の変更によるたな卸資産への振替(13,709百万円)によるものであります。当連結会計年度の主な増加額は、固定資産の新規取得(25,260百万円)、工事の進捗による建設仮勘定の増加(4,288百万円)によるものであります。また、主な減少額は保有目的の変更によるたな卸資産への振替(33,262百万円)によるものであります。
3.前連結会計年度及び当連結会計年度の期末時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
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