建設仮勘定
連結
- 2022年11月30日
- 31億
- 2023年11月30日 -95.06%
- 1億5300万
個別
- 2022年11月30日
- 30億9900万
- 2023年11月30日 -95.16%
- 1億5000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、工具器具備品、建設仮勘定であります。2024/02/28 13:02
2.上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2024/02/28 13:02
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 信託土地 1,416 - 建設仮勘定 3,094 150 その他(有形固定資産) 14 4
- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2024/02/28 13:02
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は、固定資産の新規取得(12,008百万円)、工事の進捗による建設仮勘定の増加(15,288百万円)であります。また、主な減少額は保有目的の変更による棚卸資産への振替(29,567百万円)によるものであります。当連結会計年度の主な増加額は、固定資産の新規取得(4,261百万円)、工事の進捗による建設仮勘定の増加(2,339百万円)であります。また、主な減少額は保有目的の変更による棚卸資産への振替(43,234百万円)によるものであります。
3.前連結会計年度及び当連結会計年度の期末時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。