四半期報告書-第25期第3四半期(平成26年8月1日-平成26年10月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年2月1日 至 平成25年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△176,989千円には、セグメント間取引消去△811千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△176,177千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介業及び土地売却を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△195,590千円には、セグメント間取引消去△1,126千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△194,464千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、報告セグメントは「ファミリーマンション販売事業」、「資産運用型マンション販売事業」及び「不動産賃貸管理事業」の3区分としておりましたが、第1四半期連結会計期間より、上記の4区分に変更しております。
この変更は第1四半期連結会計期間において、株式の取得によりビルメンテナンス事業を行う株式会社アールメンテナンスを連結子会社としたことを契機に、報告セグメントの見直しを行ったものであります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、商用及び住居用の賃貸ビル1棟を取得いたしました。
これにより、当第3四半期連結会計期間末において、「不動産賃貸管理事業」のセグメント資産の金額は、前連結会計年度末に比べて、1,252,951千円増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年2月1日 至 平成25年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| ファミリー マンション 販売事業 | 資産運用型 マンション 販売事業 | 不動産賃貸 管理事業 | ビルメンテ ナンス事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 2,027,695 | 1,682,420 | 147,513 | 4,870 | 3,862,500 | 16,251 | 3,878,752 | - | 3,878,752 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | 355 | - | 355 | 456 | 811 | △811 | - |
| 計 | 2,027,695 | 1,682,420 | 147,869 | 4,870 | 3,862,856 | 16,707 | 3,879,564 | △811 | 3,878,752 |
| セグメント利益 | 252,851 | 259,975 | 35,653 | 46 | 548,527 | 4,605 | 553,132 | △176,989 | 376,143 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△176,989千円には、セグメント間取引消去△811千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△176,177千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| ファミリー マンション 販売事業 | 資産運用型 マンション 販売事業 | 不動産賃貸 管理事業 | ビルメンテ ナンス事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 2,666,806 | 2,203,651 | 241,474 | 84,255 | 5,196,189 | 198,026 | 5,394,215 | - | 5,394,215 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | 922 | - | 922 | 204 | 1,126 | △1,126 | - |
| 計 | 2,666,806 | 2,203,651 | 242,397 | 84,255 | 5,197,111 | 198,230 | 5,395,341 | △1,126 | 5,394,215 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 539,043 | 302,884 | 85,371 | △11,986 | 915,312 | 28,240 | 943,553 | △195,590 | 747,962 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介業及び土地売却を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△195,590千円には、セグメント間取引消去△1,126千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△194,464千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、報告セグメントは「ファミリーマンション販売事業」、「資産運用型マンション販売事業」及び「不動産賃貸管理事業」の3区分としておりましたが、第1四半期連結会計期間より、上記の4区分に変更しております。
この変更は第1四半期連結会計期間において、株式の取得によりビルメンテナンス事業を行う株式会社アールメンテナンスを連結子会社としたことを契機に、報告セグメントの見直しを行ったものであります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、商用及び住居用の賃貸ビル1棟を取得いたしました。
これにより、当第3四半期連結会計期間末において、「不動産賃貸管理事業」のセグメント資産の金額は、前連結会計年度末に比べて、1,252,951千円増加しております。