アールエイジ(3248)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 開発販売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年1月31日
- 2億1919万
- 2020年1月31日 -38.61%
- 1億3456万
- 2021年1月31日
- -1092万
- 2022年1月31日
- 2億191万
- 2023年1月31日 -86.64%
- 2697万
- 2024年1月31日
- -827万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <運営管理事業>当セグメントにおきましては、賃貸事業用不動産(社有及びサブリース物件)の運営、管理受託物件のサービス提供にあたり、品質の向上、効率化を主眼にグループ一丸で取り組んでまいりました。この結果、運営管理事業の売上高は682,527千円(前年同期:692,399千円、前年同期比:1.4%減)、セグメント利益は140,625千円(前年同期:141,697千円、前年同期比:0.8%減)となりました。2024/03/13 15:11
<開発販売事業>セグメントにおきましては、優良な賃貸事業用不動産の企画開発に注力してまいりました。当第1四半期連結累計期間においては、販売物件の引渡しがございませんでしたので、売上高の計上はなく(前年同期:182,307千円)、セグメント損失は8,279千円(前年同期:セグメント利益26,978千円)となりました。
(2) 財政状態の分析