アールエイジ(3248)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 開発販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年4月30日
- 2億2172万
- 2020年4月30日 -44.92%
- 1億2212万
- 2021年4月30日 -28.39%
- 8745万
- 2022年4月30日 +155.73%
- 2億2365万
- 2023年4月30日 -48.11%
- 1億1605万
- 2024年4月30日 +357.26%
- 5億3064万
- 2025年4月30日 -79.84%
- 1億696万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <運営管理事業>当セグメントにおきましては、賃貸事業用不動産(社有及びサブリース物件)の運営、管理受託物件のサービス提供にあたり、品質の向上、効率化を主眼にグループ一丸で取り組んでまいりました。この結果、運営管理事業の売上高は1,421,250千円(前年同期:1,418,831千円、前年同期比:0.2%増)、セグメント利益は303,926千円(前年同期:296,129千円、前年同期比:2.6%増)となりました。2024/06/12 15:44
<開発販売事業>当セグメントにおきましては、賃貸事業用マンション1棟(85室)を販売致しました。この結果、開発販売事業の売上高は1,828,748千円(前年同期:436,488千円、前年同期比:319.0%増)、セグメント利益は530,648千円(前年同期:116,050千円、前年同期比:357.3%増)となりました。
(2) 財政状態の分析