- 3248
- 2026/10/09
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 12.25倍
- 2010年以降
- 3.81-23.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.05-2.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.04%
- ROE 予
- 4.81%
- ROA 予
- 1.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2013年10月31日
- 33億6538万
- 2014年10月31日 +7.62%
- 36億2174万
個別
- 2013年10月31日
- 33億6538万
- 2014年10月31日 +7.62%
- 36億2174万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2015/01/27 16:29
e>決算年月 平成25年10月 平成26年10月 営業活動によるキャッシュ・フロー 124,182 198,608 投資活動によるキャッシュ・フロー △796,159 △262,612 △64,004 短期借入金 - 170,000 1年内返済予定の長期借入金 464,322 298,053 長期借入金 3,365,384 3,621,746 有利子負債合計 A 3,829,706 4,089,800 財務活動によるキャッシュ・フロー 584,765 201,245 短期借入金 - 170,000 1年内返済予定の長期借入金 464,322 298,053 長期借入金 3,365,384 3,621,746 有利子負債合計 A 3,829,706 4,089,800 総資産額 B 6,653,610 7,105,764 有利子負債依存度 A/B 57.6% 57.6% たな卸資産残高 1,590,578 1,959,144 ⑥販売先の確保について有形固定資産残高 3,904,179 3,846,817
当社は、不動産開発販売事業において収益物件等の企画、開発を行い、不動産仲介コンサル事業及び不動産管理運営事業において信頼関係を培った不動産オーナーを始めとする購入者に対し販売を行っております。これらの既存事業における信頼関係に基づく顧客層は今後も拡大していくものと考えますが、万が一当社の企画物件数の増大に伴い十分な顧客の確保ができない場合は当社の業績及び資金繰りに影響を及ぼす可能性があります。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/01/27 16:29
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 - 170,000 1.2 - 1年以内に返済予定の長期借入金 464,322 298,053 1.1 - 1年以内に返済予定のリース債務 - - - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 3,365,384 3,621,746 1.1 平成29年から平成56年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) - - - -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2015/01/27 16:29
前連結会計年度(平成25年10月31日) 当連結会計年度(平成26年10月31日) 短期借入金 -千円 170,000千円 1年内返済予定の長期借入金 464,322 298,053 長期借入金 3,365,384 3,621,746 - #4 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2015/01/27 16:29
財務活動の結果、1年間で増加した資金は201,245千円(前年同期では584,765千円の増加)となりました。これは、長期借入金の返済による支出394,853千円及び配当金の支払額58,848千円がそれぞれ資金減少要因となった一方で、短期借入金の増減額170,000千円及び長期借入金の借入による収入が484,948千円あったことが主な要因であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、固定資産は57,185千円減少して、4,071,416千円(前連結会計年度末比1.4%減)となりました。この主な要因は、船橋プロジェクトの進捗により建設仮勘定は増加しましたが、賃貸事業用マンション2棟をたな卸資産に振替したこと等により有形固定資産が57,362千円減少したことによるものであります。2015/01/27 16:29
当連結会計年度末の負債は、273,780千円増加して4,917,191千円(前連結会計年度末比5.9%増)となりました。流動負債は42,987千円増加して822,801千円(前連結会計年度末比5.5%増)となりました。これは短期借入金が170,000千円、未払法人税等が19,712千円増加し、1年内返済予定の長期借入金が166,268千円減少したことが主な要因であります。固定負債は230,792千円増加して4,094,389千円(前連結会計年度末比6.0%増)となりました。長期借入金が256,362千円増加したことが主な要因であります。
当連結会計年度末の純資産は、178,373千円増加して2,188,573千円(前連結会計年度末比8.9%増)となりました。当期純利益を239,418千円計上し、配当金58,666千円を支払いしたことが主な要因であります。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 短期借入金は、不動産プロジェクトに係る資金調達でありますが、1年以内の支払期日であります。2015/01/27 16:29
長期借入金は不動産プロジェクトに係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが長期借入金の一部については、支払金利の変動リスクを回避するため一部固定化を図っております。
また、営業債務及び借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、グループ全体の資金を集中管理することで、そのリスクを回避しております。