売上高
連結
- 2019年10月31日
- 5億4189万
- 2020年10月31日 +23.96%
- 6億7175万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/01/26 14:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,388,050 2,127,952 2,858,014 3,566,162 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 223,487 312,370 379,631 455,444 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/01/26 14:55
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/01/26 14:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社タカラレーベン 602,112 開発販売事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/01/26 14:55 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/01/26 14:55 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等)2021/01/26 14:55
当社グループは、運営管理事業を柱に、ユーザー本位の使い方・住まい方のできる空間を創造する企業を目指し、長期的には売上高経常利益率の向上を重視して経営に取り組んでまいります。
(経営環境) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは運営管理事業で安定収益を確保しつつ、都心部にフォーカスした賃貸物件の企画開発に注力し優良な保有物件を増加させてまいりました。2021/01/26 14:55
この結果、当連結会計年度の経営成績として、売上高は3,566,162千円(前期:3,498,253千円、前期比:1.9%増)、営業利益は521,721千円(前期:563,466千円、前期比:7.4%減)、経常利益は455,647千円(前期:503,001千円、前期比:9.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は302,531千円(前期:335,863千円、前期比:9.9%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2021/01/26 14:55
「売上高」「売上原価」の内容は、従来の「不動産管理運営事業」と「不動産仲介コンサル事業」を統合し、「運営管理事業」セグメントに変更したこと、また、「不動産開発販売事業」を「開発販売事業」に名称変更したことに伴い、報告セグメントの区分と整合性を図り、財務諸表の明瞭性と一覧性を保つため下記のとおり表示しております。
前事業年度