臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/26 14:38
- 【資料】
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提出理由
当社は、2014年6月24日開催の第88期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2014年6月24日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金 35銭 総額77,831,880 円
ロ 効力発生日
2014年6月25日
第2号議案 定款一部変更の件
将来の事業展開に備えた機動的かつ柔軟な資本政策の実行を可能にすること、及び当社株式の大規模
買付行為に関する対応策(買収防衛策)の実行性を確保し、新株予約権の発行を適切に行えることも
考慮して、発行可能株式総数を8億9,526万株に変更するものであります。
第3号議案 取締役5名選任の件
田中秀夫、米津正五、細谷佳津年、田路進彦、及び本多正憲を取締役に選任するものであります。
第4号議案 監査役1名選任の件
井口寛二を監査役に選任をするものであります。
第5号議案 取締役に対する株式報酬等の額及び内容決定の件
取締役(社外取締役を除く)に対する株式報酬制度の導入をするものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2014年6月24日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金 35銭 総額77,831,880 円
ロ 効力発生日
2014年6月25日
第2号議案 定款一部変更の件
将来の事業展開に備えた機動的かつ柔軟な資本政策の実行を可能にすること、及び当社株式の大規模
買付行為に関する対応策(買収防衛策)の実行性を確保し、新株予約権の発行を適切に行えることも
考慮して、発行可能株式総数を8億9,526万株に変更するものであります。
第3号議案 取締役5名選任の件
田中秀夫、米津正五、細谷佳津年、田路進彦、及び本多正憲を取締役に選任するものであります。
第4号議案 監査役1名選任の件
井口寛二を監査役に選任をするものであります。
第5号議案 取締役に対する株式報酬等の額及び内容決定の件
取締役(社外取締役を除く)に対する株式報酬制度の導入をするものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 | 990,774 | 52,706 | 277 | (注)1 | 可決 | 94.92 |
| 第2号議案 | 957,906 | 85,234 | 277 | (注)2 | 可決 | 91.77 |
| 第3号議案 | (注)3 | |||||
| 田中 秀夫 | 979,594 | 63,591 | 277 | 可決 | 93.85 | |
| 米津 正五 | 979,242 | 63,943 | 277 | 可決 | 93.82 | |
| 細谷 佳津年 | 979,226 | 63,959 | 277 | 可決 | 93.82 | |
| 田路 進彦 | 979,238 | 63,947 | 277 | 可決 | 93.82 | |
| 本多 正憲 | 979,687 | 63,498 | 277 | 可決 | 93.86 | |
| 第4号議案 | (注)3 | |||||
| 井口 寛二 | 985,265 | 58,215 | 277 | 可決 | 94.40 | |
| 第5号議案 | 940,940 | 102,520 | 277 | (注)1 | 可決 | 90.15 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。