売上高
連結
- 2019年3月31日
- 560億5300万
- 2020年3月31日 -27.35%
- 407億2300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/09/23 13:50
(注)令和2年(2020年)6月22日付で4,601,239株を1株に株式併合を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定した場合、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額は4,917,821,192.29円であります。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,928 23,117 33,254 40,723 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,177 26,598 26,017 51,906 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ホテル事業は、ビジネスホテルの保有、運営を行っております。2020/09/23 13:50
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/09/23 13:50
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/09/23 13:50 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2020/09/23 13:50(単位:百万円) 日本 米国 合計 25,805 14,917 40,723 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような事業環境の下、ユニゾグループでは、不動産事業とホテル事業の2本の柱で成長していくことに注力しつつ、事業への影響について慎重かつ注意深くみてまいります。2020/09/23 13:50
当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は40,723百万円(前連結会計年度56,053百万円 前連結会計年度比27.3%減)、営業利益は9,922百万円(同17,622百万円 同43.7%減)、経常利益は3,948百万円(同11,796百万円 同66.5%減)、キャピタルリサイクリングに伴う売却関連損益を計上したこと等もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は34,424百万円(同11,903百万円 同189.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社の一部の子会社では、首都圏を中心に、賃貸オフィスビル等を保有しております。2020/09/23 13:50
平成31年(2019年)3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、17,162百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価ならびに販売費及び一般管理費に計上)、固定資産売却益は18,555百万円(特別利益に計上)、固定資産売却損は14,442百万円(特別損失に計上)、固定資産除却損は14百万円(特別損失に計上)であります。
令和2年(2020年)3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、12,047百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価ならびに販売費及び一般管理費に計上)、固定資産売却益は50,212百万円(特別利益に計上)、固定資産売却損は6,014百万円(特別損失に計上)、減損損失は2,225百万円(特別損失に計上)であります。