建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億2500万
- 2021年3月31日 -52%
- 6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2021/06/25 15:55
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 15:55
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物等 3,234百万円 1,739百万円 信託建物及び信託構築物等 △357百万円 1,615百万円 土地 2,740百万円 △36百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 15:55
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物等 1,172百万円 △76百万円 信託建物及び信託構築物等 445百万円 △1,245百万円 土地 10,834百万円 195百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 15:55
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 ― 百万円 その他(工具、器具及び備品) 2百万円 3百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2021/06/25 15:55
(2) 担保付債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他(流動資産) 76百万円 239百万円 建物及び構築物 45,541百万円 42,794百万円 信託建物及び信託構築物 10,115百万円 6,801百万円 信託機械装置及び信託運搬具 57百万円 45百万円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2021/06/25 15:55
2 当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 建物 本社移転による取得 66百万円
資産の種類 内容及び金額 建物 本社移転による売却等 124百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、ユニゾグループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/25 15:55
ユニゾグループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグループ化を行っております。場所 用途 種類 米国ワシントンD.C. 事務所・商業施設 建物及び土地 千葉県八千代市 ゴルフ場 コース勘定、信託土地他
上記資産グループは売却を行うことになったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,970百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物1,383百万円、信託建物及び信託構築物78百万円、土地874百万円、コース勘定261百万円、信託土地363百万円及び無形固定資産10百万円であります。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ユニゾグループは、所有する一部の有形固定資産にアスベストを使用しており、当該資産の除去時にアスベスト撤去に係る義務を有しています。2021/06/25 15:55
建物解体時における残存石綿量を見積るためには、建物の一部解体を含めた実地調査が必要であり、賃貸稼働中の建物で当該調査を実施することは非常に困難であります。また、老朽化等を原因とする資産の物理的使用可能期間の予測による債務の履行時期の見積りが困難であり、具体的な経営計画に基づかない限り解体時期を見積ることができません。従って、資産除去債務を合理的に見積ることができないため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/06/25 15:55
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
(2) リース資産以外の無形固定資産