- 3258
- 2020/06/17
- 時価
- 2049億円
- PER
- 21.43倍
- 2010年以降
- 赤字-21.26倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 赤字-2.37倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 5.39%
- ROA
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 2200万
- 2022年9月30日 +68.18%
- 3700万
個別
- 2022年3月31日
- 700万
- 2022年9月30日 +114.29%
- 1500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げ方法)によっております。
a 商品
主として総平均法による原価法
b 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① リース資産以外の有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。2022/12/28 15:58建物及び構築物 2年~50年 機械装置及び運搬具 2年~17年 その他(工具器具備品) 2年~20年 - #2 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) リース資産以外の有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法2022/12/28 15:58