- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
減価償却費の調整額585千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
2018/05/30 9:58- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の合計は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/30 9:58
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/05/30 9:58- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、不動産事業開始以降、一貫して少人数経営が可能なビジネスモデルを構築し、事業展開しております。
今後も全員参画型経営体制を一層強化して少数精鋭集団を確立し、「1人当たり営業利益業界№1」を目指してまいります。
(3) 経営環境
2018/05/30 9:58- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前事業年度に対して8,853千円増加の181,641千円となりました。これは主に役員増員に伴う役員報酬の増加及び租税公課の増加によるものであります。
(営業利益)
営業利益は、前事業年度に対して9,206千円減少の175,862千円となりました。
2018/05/30 9:58