四半期報告書-第43期第1四半期(平成26年3月1日-平成26年5月31日)
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当社は、「1 事業等のリスク」に記載の重要事象等を解消するため、キャッシュ・フローを重視した経営改善に注力するとともに、長期的な資金の安定化に向けて事業活動を行ってまいります。
開発・販売事業においては、「宅地販売」に加え「建売販売」などの建物を付加した販売を強化することにより販路拡大及び収益向上を図ってまいります。
また、安定した収益が見込める賃貸・管理事業については、テナントリーシングの強化及びコスト管理の徹底を図り、収益基盤をさらに強化及び拡充してまいります。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
当社は、「1 事業等のリスク」に記載の重要事象等を解消するため、キャッシュ・フローを重視した経営改善に注力するとともに、長期的な資金の安定化に向けて事業活動を行ってまいります。
開発・販売事業においては、「宅地販売」に加え「建売販売」などの建物を付加した販売を強化することにより販路拡大及び収益向上を図ってまいります。
また、安定した収益が見込める賃貸・管理事業については、テナントリーシングの強化及びコスト管理の徹底を図り、収益基盤をさらに強化及び拡充してまいります。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。