繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 59億5500万
- 2022年3月31日 +0.52%
- 59億8600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 13:50
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 2,548百万円 4,751百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △3,098 △277 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 13:50
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 15,306百万円 17,958百万円 繰延税金負債合計 △19,818 △13,824 繰延税金資産(負債)の純額 △1,880 1,551 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エ 繰延税金資産2022/06/29 13:50
当社グループは、繰延税金資産について実現可能性が高いと考えられる金額へ減額するために評価性引当額を計上しています。評価性引当額は将来年度の課税所得の見込額等を考慮して計上しますが、将来の業績変動により課税所得の見込額が減少または増加した場合には、評価性引当額の追加計上または取崩しが必要となる場合があります。
オ 退職給付債務および費用 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当該取引の詳細は「1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表[注記事項](重要な会計上の見積り)1 固定資産の減損」に記載のとおりです。2022/06/29 13:50
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、これらの仮定が変更された場合には、損失が発生する可能性があります。2022/06/29 13:50
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額