京浜急行電鉄(9006)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 134億800万
- 2009年3月31日 -47.04%
- 71億100万
- 2010年3月31日 +3.7%
- 73億6400万
- 2011年3月31日 -4.35%
- 70億4400万
- 2012年3月31日 -41.52%
- 41億1900万
- 2013年3月31日 +106.17%
- 84億9200万
個別
- 2008年3月31日
- 88億3800万
- 2009年3月31日 -49.51%
- 44億6200万
- 2010年3月31日 -18.42%
- 36億4000万
- 2011年3月31日 +2.86%
- 37億4400万
- 2012年3月31日 +6.28%
- 39億7900万
- 2013年3月31日 -46.75%
- 21億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社グループは、2025年5月に見直しを公表した「京急グループ第20次総合経営計画」で掲げる重要経営指標の達成に向けて、鉄道事業における次世代型オペレーションや不動産事業における不動産回転型ビジネスの推進など、事業構造変革を進めるとともに、財務健全性の確保と資本収益性の向上を目指す財務マネジメントの強化に努めました。2026/06/25 15:34
以上の結果、営業収益は3,041億9千2百万円(前期比3.5%増)となりましたが、前期の事業用地の持分売却の反動などにより、営業利益は335億5千3百万円(前期比5.9%減)、経常利益は288億5千4百万円(前期比17.5%減)となりました。これに、特別利益として品川駅西口基盤整備事業に基づく国道用地の譲渡などの固定資産売却益を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は274億9千2百万円(前期比13.1%増)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 15:34
(注)1.前事業年度及び当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 871.63 円 910.23 円 1株当たり当期純利益 66.49 円 74.03 円
2.従業員持株会信託口、役員報酬信託口および株式給付信託口が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前事業年度863,000株、当事業年度800,350株)。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 15:34
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,353.53 円 1,447.23 円 1株当たり当期純利益 88.40 円 101.90 円
2.従業員持株会信託口、役員報酬信託口および株式給付信託口が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度863,000株、当連結会計年度800,350株)。