京浜急行電鉄(9006)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 交通事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 98億2000万
- 2014年9月30日 +2.88%
- 101億300万
- 2015年9月30日 +18.33%
- 119億5500万
- 2016年9月30日 +4.04%
- 124億3800万
- 2017年9月30日 +1.23%
- 125億9100万
- 2018年9月30日 -2.92%
- 122億2300万
- 2019年9月30日 -4.01%
- 117億3300万
- 2020年9月30日
- -120億
- 2021年9月30日
- -51億3400万
- 2022年9月30日
- 8億5800万
- 2023年9月30日 +615.15%
- 61億3600万
- 2024年9月30日 +90.74%
- 117億400万
- 2025年9月30日 +1.35%
- 118億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)におけるわが国経済は、物価の上昇などが続いているものの、雇用環境が改善するなど、景気は緩やかな回復基調で推移しました。2023/11/10 14:17
当社グループの事業は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類に移行し、行動制限が解除されたことから、交通事業およびレジャー・サービス事業を中心に、回復傾向が続きました。
以上の結果、営業収益は1,280億2千6百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は138億1千1百万円(前年同期比152.0%増)、経常利益は136億2千8百万円(前年同期比194.0%増)となりました。これに、前年同期に特別利益としてバスの営業所等の売却に伴う固定資産売却益を計上した反動などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億6百万円(前年同期比26.5%減)となりました。