9006 京浜急行電鉄

9006
2026/07/17
時価
4381億円
PER 予
14.21倍
2010年以降
赤字-100.4倍
(2010-2026年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.78-3.25倍
(2010-2026年)
配当 予
2.89%
ROE 予
7.73%
ROA 予
2.66%
資料
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京浜急行電鉄(9006)の営業収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
77億9700万
2013年9月30日 +139.05%
186億3900万
2013年12月31日 +54.54%
288億500万
2014年3月31日 +80.91%
521億1200万
2014年6月30日 -83.03%
88億4200万
2014年9月30日 +133.45%
206億4200万
2014年12月31日 +59.06%
328億3300万
2015年3月31日 +62.7%
534億1900万
2015年6月30日 -83.62%
87億5100万
2015年9月30日 +115.88%
188億9200万
2015年12月31日 +61.78%
305億6300万
2016年3月31日 +75.06%
535億400万
2016年6月30日 -82.38%
94億2700万
2016年9月30日 +116.73%
204億3100万
2016年12月31日 +60.83%
328億5900万
2017年3月31日 +72.48%
566億7600万
2017年6月30日 -85.24%
83億6300万
2017年9月30日 +143.9%
203億9700万
2017年12月31日 +54.72%
315億5900万
2018年3月31日 +74.02%
549億2000万
2018年6月30日 -85.21%
81億2500万
2018年9月30日 +136.25%
191億9500万
2018年12月31日 +59.7%
306億5500万
2019年3月31日 +82.23%
558億6300万
2019年6月30日 -83.92%
89億8100万
2019年9月30日 +161.14%
234億5300万
2019年12月31日 +48.37%
347億9800万
2020年3月31日 +67.3%
582億1700万
2020年6月30日 -87.42%
73億2500万
2020年9月30日 +128.98%
167億7300万
2020年12月31日 +55.64%
261億600万
2021年3月31日 +76.96%
461億9700万
2021年6月30日 -83.42%
76億6000万
2021年9月30日 +118.15%
167億1000万
2021年12月31日 +54.22%
257億7000万
2022年3月31日 +61.39%
415億8900万
2022年6月30日 -82.42%
73億1100万
2022年9月30日 +121.57%
161億9900万
2022年12月31日 +58.63%
256億9700万
2023年3月31日 +69.81%
436億3600万
2023年6月30日 -84.89%
65億9200万
2023年9月30日 +152.79%
166億6400万
2023年12月31日 +55.4%
258億9600万
2024年3月31日 +78.26%
461億6200万
2024年6月30日 -84.24%
72億7300万
2024年9月30日 +133.56%
169億8700万
2024年12月31日 +61.51%
274億3500万
2025年3月31日 +76.18%
483億3400万
2025年6月30日 -83.86%
78億200万
2025年9月30日 +135.14%
183億4600万
2025年12月31日 +67.31%
306億9400万
2026年3月31日 +88.3%
577億9700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(百万円)142,565304,192
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)21,88136,678
2026/06/25 15:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、同日時点までの業績は含まれておりますが、連結貸借対照表項目については除外しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と同一であります。
2026/06/25 15:34
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 15:34
#4 会計方針に関する事項(連結)
移動平均法による原価法
ただし、匿名組合出資金及び特定目的会社に対する優先出資証券については、その損益のうち当社グループに帰属する持分相当損益を営業収益または営業費に計上するとともに投資有価証券を加減する方法によっております。
また、投資事業有限責任組合に対する出資については、その損益のうち当社グループに帰属する持分相当損益を営業外収益または営業外費用に計上するとともに投資有価証券を加減する方法によっております。
2026/06/25 15:34
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 15:34
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 15:34
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のなか、当社グループは、2025年5月に見直しを公表した「京急グループ第20次総合経営計画」で掲げる重要経営指標の達成に向けて、鉄道事業における次世代型オペレーションや不動産事業における不動産回転型ビジネスの推進など、事業構造変革を進めるとともに、財務健全性の確保と資本収益性の向上を目指す財務マネジメントの強化に努めました。
以上の結果、営業収益は3,041億9千2百万円(前期比3.5%増)となりましたが、前期の事業用地の持分売却の反動などにより、営業利益は335億5千3百万円(前期比5.9%減)、経常利益は288億5千4百万円(前期比17.5%減)となりました。これに、特別利益として品川駅西口基盤整備事業に基づく国道用地の譲渡などの固定資産売却益を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は274億9千2百万円(前期比13.1%増)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。
2026/06/25 15:34
#8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む。)を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は5,780百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)、減損損失は103百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は5,931百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)、固定資産売却益は12,554百万円(特別利益に計上)、減損損失は2,153百万円(特別損失に計上)であります。
2026/06/25 15:34
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
ただし、匿名組合出資金及び特定目的会社に対する優先出資証券については、その損益のうち当社に帰属する持分相当損益を営業収益または営業費に計上するとともに投資有価証券等を加減する方法によっております。
また、投資事業有限責任組合に対する出資については、その損益のうち当社に帰属する持分相当損益を営業外収益または営業外費用に計上するとともに投資有価証券等を加減する方法によっております。
2026/06/25 15:34
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報に記載しております。
2026/06/25 15:34

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