営業収益
連結
- 2013年6月30日
- 850億500万
- 2014年6月30日 -14.79%
- 724億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/08 15:05
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった㈱京急エルベフーズ、㈱京急マリーンフーズ、決算日が1月31日であった㈱京急ストア、決算日が2月28日であった㈱京急百貨店、㈱京急ステーションコマース、㈱京急友の会については、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、当該子会社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は、㈱京急エルベフーズ、㈱京急マリーンフーズは平成25年1月1日から平成25年6月30日までの6か月間、㈱京急ストアは平成25年2月1日から平成25年6月30日までの5か月間、㈱京急百貨店、㈱京急ステーションコマース、㈱京急友の会は平成25年3月1日から平成25年6月30日までの4か月間を連結しております。この結果、当社及び全ての連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
この変更により、当第1四半期連結累計期間の「流通事業」の営業収益が11,844百万円、セグメント利益が174百万円、「レジャー・サービス事業」の営業収益が156百万円、セグメント利益が3百万円それぞれ増加しております。2014/08/08 15:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社グループは、重要な戦略拠点である品川、羽田空港を中心に各事業を推進するとともに、経営の効率化を図り、経営基盤の強化に努めました。また、ライフラインを担う企業集団として、引き続きすべての事業において安全の徹底を図り、安心、良質なサービスの提供に努めました。2014/08/08 15:05
以上の結果、前期に流通事業等で連結子会社の決算期変更を行った反動もあり、当第1四半期連結累計期間の営業収益は724億3千3百万円(前年同期比14.8%減)、営業利益は65億2千3百万円(前年同期比6.5%減)、経常利益は51億9千4百万円(前年同期比16.2%減)、四半期純利益は33億3千1百万円(前年同期比14.6%減)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。