営業収益
連結
- 2013年9月30日
- 1593億8200万
- 2014年9月30日 -8.45%
- 1459億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/07 15:11
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった㈱京急エルベフーズ、㈱京急マリーンフーズ、決算日が1月31日であった㈱京急ストア、決算日が2月28日であった㈱京急百貨店、㈱京急ステーションコマース、㈱京急友の会については、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、当該子会社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第2四半期連結累計期間は、㈱京急エルベフーズ、㈱京急マリーンフーズは平成25年1月1日から平成25年9月30日までの9か月間、㈱京急ストアは平成25年2月1日から平成25年9月30日までの8か月間、㈱京急百貨店、㈱京急ステーションコマース、㈱京急友の会は平成25年3月1日から平成25年9月30日までの7か月間を連結しております。この結果、当社及び全ての連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
この変更により、当第2四半期連結累計期間の「流通事業」の営業収益が11,844百万円、セグメント利益が174百万円、「レジャー・サービス事業」の営業収益が156百万円、セグメント利益が3百万円それぞれ増加しております。2014/11/07 15:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社グループは、重要な戦略拠点である品川、羽田空港を中心に各事業を推進するとともに、経営の効率化を図り、経営基盤の強化に努めました。また、ライフラインを担う企業集団として、引き続きすべての事業において安全の徹底を図り、安心、良質なサービスの提供に努めました。2014/11/07 15:11
以上の結果、前期に流通事業等で連結子会社の決算期変更を行った反動もあり、当第2四半期連結累計期間の営業収益は1,459億1千6百万円(前年同期比8.4%減)、営業利益は143億8千7百万円(前年同期比5.4%減)、経常利益は117億5千7百万円(前年同期比9.2%減)、四半期純利益は70億4千3百万円(前年同期比11.2%減)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。