純資産
連結
- 2017年3月31日
- 2396億3900万
- 2018年3月31日 +5.73%
- 2533億6500万
- 2019年3月31日 +6.5%
- 2698億3900万
個別
- 2017年3月31日
- 1342億800万
- 2018年3月31日 +5.47%
- 1415億4600万
- 2019年3月31日 +10.57%
- 1565億300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/27 16:59
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019/06/27 16:59
負債は6,220億5百万円となり、未払法人税等の増加はありましたが、有利子負債の減少などにより、前連結会計年度末と比べ13億9百万円減少しました。セグメント別 当連結会計年度(2019年3月31日) 帳簿価額(百万円) 前期比(%)
また、純資産は2,698億3千9百万円となり、剰余金の配当などによる減少はありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより、前連結会計年度末と比べ164億7千4百万円増加しました。
ハ.キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/27 16:59
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/27 16:59 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/27 16:59
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(8)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 16:59
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 141,546 156,503 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 141,546 156,503 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 16:59
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 253,365 269,839 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 478 992 (うち非支配株主持分(百万円)) (478) (992)