建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 849億1500万
- 2021年3月31日 +1.81%
- 864億5200万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2021/06/29 16:04
3.当期減少額の主なものは次のとおりであります。土地 東京都大田区大森北1丁目 用地取得 3,131百万円 機械装置 ホームドア新設等工事(平和島駅、京急川崎駅、京急鶴見駅) 1,676百万円 建設仮勘定 泉岳寺駅~新馬場駅間高架化工事 2,308百万円 建設仮勘定 電車新造工事(1000形8両) 1,988百万円 建設仮勘定 大師線地下化工事 第1期 1,099百万円
4.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 SHINAGAWA GOOS 減損損失 4,240百万円 工具・器具・備品 旧本社ビル解体 2,392百万円 建設仮勘定 京急第11ビル新築工事 1,774百万円 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/29 16:04
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報当事業年度 減損損失 8,581百万円 鉄道事業固定資産、付帯事業固定資産、各事業関連固定資産及び建設仮勘定の合計額 568,304百万円
当社は、資産または資産グループに減損が生じている可能性を示す事象がある場合には、減損損失を認識するか否かの判定を行っております。この判定は、資産または資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって行い、資産または資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。なお、回収可能価額は使用価値及び正味売却価額により測定しており、いずれか高い方の金額としております。