- 9006
- 2026/09/07
- 時価
- 4257億円
- PER 予
- 13.66倍
- 2010年以降
- 赤字-100.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.78-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 2.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/02/10 10:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は12,905百万円減少し、利益剰余金の当期首残高は405百万円減少しております。なお、営業損失、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響額については軽微であります。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。2022/02/10 10:02
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」については、第1四半期連結会計期間から「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に含めていた京急プレミアポイントに係る預り金については、第1四半期連結会計期間から「前受金」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/02/10 10:02
保有目的の変更により、有形固定資産333百万円を分譲土地建物へ振替えております。
当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/10 10:02
- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 10:02
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/02/10 10:02
ロ.不動産事業旅客人員×平均乗車キロ ×100 客車走行キロ×平均定員
不動産販売業では、すべての物件を対象に資産を回転させる方針のもと、賃貸物件を売却したことや、分譲マンションの売上が増加したことなどにより増収となりました。
不動産賃貸業では、品川駅周辺開発の進捗に伴い、前期に「SHINAGAWA GOOS」を閉館したほか、賃貸物件の売却による賃料収入の減少などにより減収となりました。 - #7 解体費用引当金繰入額に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/10 10:02
当社の事業用資産であるSHINAGAWA GOOSの建物等の解体を決定いたしました。それに伴い、今後発生が見込まれる建物解体費等の費用の見積り額について、解体費用引当金繰入額として特別損失に計上しております。