建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 1144億1600万
- 2024年3月31日 +50.91%
- 1726億6600万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2024/06/27 15:43
3.当期減少額の主なものは次のとおりであります。車両 電車新造工事(1000形14両) 2,665百万円 建設仮勘定 品川駅付近連続立体交差事業 19,043百万円 建設仮勘定 品川駅周辺開発 17,074百万円 建設仮勘定 みなとみらい21中央地区53街区開発事業 8,490百万円 建設仮勘定 大師線地下化工事 第1期 2,518百万円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.財政状態の状況2024/06/27 15:43
当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金や建設仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末と比べ1,514億8千2百万円増加しました。
セグメントごとの資産の状況は、次のとおりであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/27 15:43
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 減損損失 451百万円 2,629百万円 鉄道事業固定資産、不動産・レジャー事業固定資産、各事業関連固定資産及び建設仮勘定の合計額 570,178百万円 609,042百万円
当社は、資産または資産グループに減損が生じている可能性を示す事象がある場合には、減損損失を認識するか否かの判定を行っております。この判定は、資産または資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって行い、資産または資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。なお、回収可能価額は使用価値及び正味売却価額により測定しており、いずれか高い方の金額としております。