- #1 会計方針に関する事項(連結)
ただし、匿名組合出資金及び特定目的会社に対する優先出資証券については、その損益のうち当社グループに帰属する持分相当損益を営業収益または営業費に計上するとともに投資有価証券を加減する方法によっております。
また、投資事業有限責任組合に対する出資については、その損益のうち当社グループに帰属する持分相当損益を営業外収益または営業外費用に計上するとともに投資有価証券を加減する方法によっております。
ロ.棚卸資産
2024/06/27 15:43- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の営業外収益は、助成金収入の増加はありましたが、投資有価証券売却益が減少したことなどにより、前連結会計年度の57億1千万円から7億8百万円減少し、50億2百万円となりました。
営業外費用は、資金調達手数料の増加などにより、前連結会計年度の42億9千6百万円から3億4千4百万円増加し、46億4千万円となりました。
この結果、経常利益は284億2百万円(前期比132.2%増)となりました。
2024/06/27 15:43- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、匿名組合出資金及び特定目的会社に対する優先出資証券については、その損益のうち当社に帰属する持分相当損益を営業収益または営業費に計上するとともに投資有価証券等を加減する方法によっております。
また、投資事業有限責任組合に対する出資については、その損益のうち当社に帰属する持分相当損益を営業外収益または営業外費用に計上するとともに投資有価証券等を加減する方法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
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