営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 108億1900万
- 2024年3月31日 +159.17%
- 280億4000万
個別
- 2023年3月31日
- 34億4300万
- 2024年3月31日 +378.57%
- 164億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、親会社の現金及び預金、投資有価証券等であります。2024/06/27 15:43
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設・土木・電気設備の工事、輸送用機器の修理・改造、ビル管理業務等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、親会社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/27 15:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と同一であります。2024/06/27 15:43
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- (c)当事業年度の指標の目標および実績2024/06/27 15:43
(d)評価割合評価項目 定量的評価 ・連結営業利益は28,040百万円となり、目標を上回りました。・連結純有利子負債/EBITDA倍率は6.0倍となり、目標を上回りました。・CDP評価結果は当社基準を上回りました。・従業員サーベイ集計結果は当社基準値を下回りました。 定性的評価 グループ全体として回復傾向にあり、連結営業利益については、経営計画値を上回っているものの、新型コロナウイルス感染症の影響を受ける前の営業利益水準にはやや達しておりません。
ⅰ.代表取締役報酬(業績連動報酬) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024/06/27 15:43
ヘ.中期経営計画期間の最終年度(2026年度)における財務指標
指 標 計画(2026年度) 営業利益 350億円 純有利子負債/EBITDA倍率 7倍台以下 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社グループは、2023年度を最終年度とする「京急グループ中期経営計画」に基づき、新型コロナウイルス感染症による急激な事業環境の変化への対応を最優先の課題として、各事業におけるローコストオペレーションおよび不動産事業の強化を推進しました。2024/06/27 15:43
以上の結果、営業収益は2,806億2千4百万円(前期比10.9%増)、営業利益は280億4千万円(前期比159.2%増)、経常利益は284億2百万円(前期比132.2%増)となりました。これに、特別利益として品川駅西口地区における当社土地持分の一部譲渡に伴う固定資産売却益を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は837億5千万円(前期比429.5%増)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。