営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 190億
- 2025年9月30日 -2.34%
- 185億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2025/11/10 15:35
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設・土木・電気設備の工事、輸送用機器の修理・改造、ビル管理業務等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/10 15:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社グループは、5月にアップデートした「京急グループ第20次総合経営計画」で掲げる重要経営指標の達成に向けて、各事業を推進しました。2025/11/10 15:35
以上の結果、営業収益は1,425億6千5百万円(前年同期比1.1%増)となったものの、前年同期の事業用地の持分売却の反動などにより、営業利益は185億5千6百万円(前年同期比2.3%減)、経常利益は168億8千8百万円(前年同期比7.9%減)となりましたが、特別利益として品川駅西口基盤整備事業に基づく国道用地の譲渡に伴う固定資産売却益を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する中間純利益は152億5千7百万円(前年同期比11.7%増)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。