東急(9005)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 331億7800万
- 2009年3月31日 +19.4%
- 396億1400万
- 2009年12月31日
- -331億7200万
- 2010年3月31日 -57.93%
- -523億8700万
- 2010年9月30日
- 130億4000万
- 2010年12月31日 +112.96%
- 277億7000万
- 2011年3月31日
- -31億2200万
- 2011年9月30日
- 125億8100万
- 2012年3月31日 -7.05%
- 116億9400万
- 2012年9月30日
- -39億1600万
- 2013年3月31日 -370.61%
- -184億2900万
- 2013年9月30日
- -152億6600万
- 2014年3月31日
- -12億2500万
- 2014年9月30日
- 213億1700万
- 2015年3月31日
- -8億5400万
- 2015年9月30日
- 851億3200万
- 2016年3月31日 -3.48%
- 821億6600万
- 2016年9月30日
- -132億3300万
- 2017年3月31日
- 187億6900万
- 2017年9月30日 -58.36%
- 78億1600万
- 2018年3月31日 -90.46%
- 7億4600万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 156億7100万
- 2019年3月31日 -59.68%
- 63億1800万
- 2019年9月30日
- -43億2300万
- 2020年3月31日
- 273億7000万
- 2020年9月30日 +134.39%
- 641億5300万
- 2021年3月31日 -11.05%
- 570億6600万
- 2021年9月30日 -79.86%
- 114億9200万
- 2022年3月31日
- -107億4400万
- 2022年9月30日
- 250億3100万
- 2023年3月31日 +50.24%
- 376億700万
- 2023年9月30日 -98.9%
- 4億1500万
- 2024年3月31日
- -390億7500万
- 2024年9月30日
- -373億7700万
- 2025年3月31日 -39.97%
- -523億1600万
- 2025年9月30日
- 43億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社の“サステナブル経営”を推進する資金調達手段として、「サステナブルファイナンス・フレームワーク」を策定しており、2023年度も本枠組みを活用したサステナビリティ・リンク・ローンによる資金調達を実施いたしました。2022年3月公表の「環境ビジョン2030」で掲げた、2050年CO2排出量実質ゼロに向けたCO2排出量削減目標をKPI(キー・パフォーマンス・インディケーター)及びSPT(サステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット)として設定しており、「次の100年」に向け、社会とともに持続的に成長することを目指しております。2025/06/27 16:04
運転資金の調達については、短期社債(コマーシャル・ペーパー)及びキャッシュマネジメントシステムでの調達枠を設定しており、積極的に活用することで調達コストの削減を図るとともに、危機対応型のコミットメントラインを設定し、不測の事態へも対応可能な状況にあります。
株主還元については、高水準の投資を行い、着実に利益を積み増し、それを原資に配当水準を上げてまいりたいと考えており、2024年度は年間24円の配当といたします。2025年度につきましては4円増配の年間28円の配当に加えて100億円、650万株を上限とする自己株式取得についても決議しております。また、中長期的には、業績や資金状況もふまえつつ、配当性向30%を意識してまいります。