- 9005
- 2026/09/10
- 時価
- 1兆422億円
- PER 予
- 10.46倍
- 2010年以降
- 赤字-116.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.9-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.92%
- ROE 予
- 9.63%
- ROA 予
- 3.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東急(9005)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 331億7800万
- 2009年3月31日 +19.4%
- 396億1400万
- 2010年3月31日
- -523億8700万
- 2011年3月31日
- -31億2200万
- 2012年3月31日
- 116億9400万
- 2013年3月31日
- -184億2900万
- 2014年3月31日
- -12億2500万
- 2015年3月31日
- -8億5400万
- 2016年3月31日
- 821億6600万
- 2017年3月31日 -77.16%
- 187億6900万
- 2018年3月31日 -96.03%
- 7億4600万
- 2019年3月31日 +746.92%
- 63億1800万
- 2020年3月31日 +333.21%
- 273億7000万
- 2021年3月31日 +108.5%
- 570億6600万
- 2022年3月31日
- -107億4400万
- 2023年3月31日
- 376億700万
- 2024年3月31日
- -390億7500万
- 2025年3月31日 -33.89%
- -523億1600万
- 2026年3月31日
- -91億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社における資金調達については、負債調達環境の変化(金利上昇・年限短期化)や将来の大型投資により、調達コストが増加する可能性をふまえ、格付け維持による調達競争力や中長期的な安定調達手段の確保を行い、財務健全性と資本効率の両立を図ってまいります。2026/06/23 15:35
運転資金の調達については、短期社債(コマーシャル・ペーパー)及びキャッシュマネジメントシステムでの調達枠を設定しており、積極的に活用することで調達コストの削減を図るとともに、危機対応型のコミットメントラインを設定し、不測の事態へも対応可能な状況にあります。
当社の“サステナブル経営”を推進する資金調達手段として、2025年度も「サステナブルファイナンス・フレームワーク」を活用したグリーンボンド・生命保険会社からのサステナビリティ・リンク・ローンの他、DBJ-対話型によるサステナビリティ・リンク・ローンにて資金調達を実施いたしました。また、2025年9月公表の「環境ビジョン2040」で掲げた、2050年GHG排出量実質ゼロに向けたGHG排出量削減目標をKPI(キー・パフォーマンス・インディケーター)及びSPT(サステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット)として、新たなサステナブルファイナンス・フレームワークを2026年5月に設定しており、「次の100年」に向け、社会とともに持続的に成長することを目指しております。