東急(9005)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 91億7300万
- 2014年6月30日 +0.22%
- 91億9300万
- 2015年6月30日 -38.31%
- 56億7100万
- 2016年6月30日 +50.7%
- 85億4600万
- 2017年6月30日 +56.35%
- 133億6200万
- 2018年6月30日 -41.37%
- 78億3400万
- 2019年6月30日 +20.88%
- 94億7000万
- 2020年6月30日 -20.67%
- 75億1300万
- 2021年6月30日 -21.16%
- 59億2300万
- 2022年6月30日 +3.85%
- 61億5100万
- 2023年6月30日 +101.93%
- 124億2100万
有報情報
- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 2)安全性及び利便性の向上を目指した中長期的な投資を継続的に行い、それを可能とする経営の安定性を確保すること2023/08/08 15:03
3)長期的な視点に立ち、沿線開発と不動産事業の更なる推進を継続するとともに、広域の移動を促進、街や地域を活性化させるべく、交通・リテール・生活サービスなどグループの各事業を一体的に展開すること
4)子会社の少数株主の利益を損なわないように配慮しつつ、グループの各事業を全体最適の観点から一元的にマネジメントすることができるよう、当社が強力なグループガバナンスを発揮すること - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 不動産事業2023/08/08 15:03
不動産事業では、当社不動産販売業における物件販売や、ホテルの稼働率の回復などにより、営業収益は605億5千8百万円(同36.0%増)、営業利益は124億2千1百万円(同101.9%増)となりました。
③ 生活サービス事業