9005 東急

9005
2026/03/16
時価
1兆1516億円
PER 予
12.52倍
2010年以降
赤字-116.48倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.9-2.14倍
(2010-2025年)
配当 予
1.63%
ROE 予
9.59%
ROA 予
3.02%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△9,921百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産1,518百万円、セグメント間取引消去△11,440百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
【関連情報】
2021/06/29 15:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額469百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額119,107百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産221,664百万円、セグメント間取引消去△102,556百万円であります。
(3)減価償却費の調整額△134百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(4)持分法適用会社への投資額の調整額134,230百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△9,921百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産1,518百万円、セグメント間取引消去△11,440百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。2021/06/29 15:03
#3 事業等のリスク
① 気候変動の影響も含む自然災害等への備えが不十分で、施設損壊等によりサービスの提供ができなくなるリスク
大規模な自然災害等が発生し、人的被害や事業の中断等が生じた場合には、当社グループの業績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。自然災害や感染症蔓延等において連結各社の協力体制構築などの対応力強化、気候変動に伴う営業損失・社会的影響評価を実施し、評価結果を踏まえた対策(予防・被害最小化の両面から)を図っております。加えて、地震保険やコミットメントラインをはじめとした、リスクファイナンスの実効性向上に向けた継続的な見直し等を推進しております。
② 人為的事故の発生により、損害補償とともにサービス・施設への信頼を損なうリスク
2021/06/29 15:03
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの金額であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/06/29 15:03
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2021年度の具体的な数値目標については以下のとおりです。2年目以降も各事業において着実な利益回復を図ってまいります。
定量指標2021年度
東急EBITDA1,187億円
営業利益200億円
有利子負債/東急EBITDA倍率10.3倍
また、有利子負債/東急EBITDA倍率については7倍台への回復を目指し、財務健全性を維持してまいります。
〇収益性指標として、「東急EBITDA」及び「営業利益」を採用しております。
2021/06/29 15:03
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の営業収益は、全事業において新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う消費需要の減少をうけ、9,359億2千7百万円(前年同期比19.6%減)、営業損失は316億5千8百万円(前年同期は687億6千万円の営業利益)、経常損失は268億2千4百万円(前年同期は709億2千5百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は、562億2千9百万円(前年同期は423億8千6百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであり、各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益又は振替高を含んで記載しております。なお、各セグメントの営業利益又は営業損失をセグメント利益又は損失としております。
(交通事業)
2021/06/29 15:03

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